2026年08月06日 部活動
男子バレーボール部
令和8年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)結果のご報告
この度は、当部の日頃の活動およびインターハイ出場に際し、温かいご寄付と多大なご支援を賜り、心より御礼申し上げます。皆様のおかげで、選手たちは夢の舞台へと挑むことができました。大会結果を以下の通りご報告いたします。
【試合結果】
4年ぶりとなったインターハイの初戦は、前回も対戦した強豪・東山高校でした。全国の独特な雰囲気に圧倒され、思うようなプレーをさせてもらえない悔しいスタートとなりました。 続く敗者復活戦では一転して1セット目を先取。2セット目以降は相手の高さに苦しみながらも粘り強く食らいつきましたが、最後はわずかなミスの差で敗退となりましたが、選手たちは最後まで諦めずにボールを追い続けました。
当部の部員には、中学時代に華々しい実績を持った選手はほとんどいません。「自分たちが全国に行くなんて夢のまた夢」と思っていた生徒たちが、本校で愚直に練習を重ね、少しずつ成長し、つかみ取ったのが今回の夢舞台でした。「努力は報われる」ことを証明してくれた生徒たちを、誇りに思います。
最高の環境でプレイできるよう支えてくださった大会関係者の皆様、温かく背中を押してくださった保護者や応援の皆様、そして何よりご寄付を通じて温かいお志を寄せてくださった皆様に、深く感謝申し上げます。今回の経験を糧に、チームは次の目標へ向かって歩み出します。今後とも温かいご声援をよろしくお願いいたします。
また、Instagramのフォローもよろしくお願いいたします。
https://www.instagram.com/shibatachuo_boys_volleyball/
【試合結果】
- 予選リーグ戦 第1試合 本校 0 - 2 東山高校(京都府)
- 予選リーグ戦 第2試合(敗者復活戦) 本校 1 - 2 松阪工業高校(三重県)
- 最終結果:予選リーグ敗退
4年ぶりとなったインターハイの初戦は、前回も対戦した強豪・東山高校でした。全国の独特な雰囲気に圧倒され、思うようなプレーをさせてもらえない悔しいスタートとなりました。 続く敗者復活戦では一転して1セット目を先取。2セット目以降は相手の高さに苦しみながらも粘り強く食らいつきましたが、最後はわずかなミスの差で敗退となりましたが、選手たちは最後まで諦めずにボールを追い続けました。
当部の部員には、中学時代に華々しい実績を持った選手はほとんどいません。「自分たちが全国に行くなんて夢のまた夢」と思っていた生徒たちが、本校で愚直に練習を重ね、少しずつ成長し、つかみ取ったのが今回の夢舞台でした。「努力は報われる」ことを証明してくれた生徒たちを、誇りに思います。
最高の環境でプレイできるよう支えてくださった大会関係者の皆様、温かく背中を押してくださった保護者や応援の皆様、そして何よりご寄付を通じて温かいお志を寄せてくださった皆様に、深く感謝申し上げます。今回の経験を糧に、チームは次の目標へ向かって歩み出します。今後とも温かいご声援をよろしくお願いいたします。
また、Instagramのフォローもよろしくお願いいたします。
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